2014-04

音楽ネタ

シカゴ / シカゴⅥ(遥かなる亜米利加)

Chicago / Chicago VI今の自分の耳で聴く限りでは、このアルバムから雰囲気が変わってきたと思える。当時からのファンの中にもシカゴは『Ⅴ』までみたいなことを言う方がいるようなので、あながち間違いではなさそうだ。Chicago ...
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シカゴ / シカゴV

Chicago / Chicago V彼らの4枚目のアルバムは『シカゴ・アット・カーネギー・ホール』というライヴアルバムで、それまでの3枚のアルバムの集大成とも言えるもので、なんとアナログでは4枚組というとんでもないボリュームでリリースされ...
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シカゴ / シカゴⅢ

Chicago / Chicago IIIなんと3枚目のアルバムもLP時代は2枚組という大作。この時期の彼らの創作力のすごさを思い知らされるね。Chicago / Chicago III (1971)01. Sing A Mean Tune...
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シカゴ / シカゴⅡ(シカゴと23の誓い)

Chicagoグループ名をシカゴと改めて発表したアルバムで、シカゴ・トランジット・オーソリティから数えて2枚目のアルバムとなる。原題はシンプルに"Chicago"なんだけど、一般的には"Chicago II"で知れ渡っている。Chicago...
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シカゴ / シカゴの軌跡

Chicago Transit Authorityシカゴの結成は1967年、このときはザ・ビッグ・シングというバンド名で活動していて、カバー曲を演奏するショウ・バンドとして活動していた。当時のメンバーはテリー・キャス(ギター)ロバート・ラム...
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シカゴが好きすぎて止まらない

この1か月、シカゴばかり聴いています。ええ、本当にシカゴばかりなんです。ローリング・ストーンズの来日公演の時も、直前に『ベガーズ・バンケット』を1回聴いただけで、その前後もずっとシカゴでした。そして今も毎日のように聴いています。1枚目から『...